娘のお腹もだいぶ大きくなってきました。お腹が動くのが外からでも良くわかります。千葉大学付属病院のハイリスク出産科のT先生のお陰で、九死に一生を得た娘ですが、入院中にいろんなことがありました。
受精卵の着床の場所によって、妊婦さんの状態が大変危険になるということ。子宮口のすぐ側に運悪く着床してしまったお向かいのベッドの彼女は、ずっと子宮が開いている状態になり、戻して縫ったとか。。上のほうに着床しすぎて、胎児がお母さんの胃を肺を、心臓を圧迫し、もともと心臓に障害があったお母さんを大変リスキーな場面に追いやってしまったとか。。。。
着床の位置なんて、自分の意思で選べるはずもなく、運が良いとか悪いとか。。。誰かの歌詞みたいですが。。。そういう問題になってしまうんですね。
ドミちゃんは、もうすぐ8ヶ月!!曾ばあちゃんは、せっせとおくるみ編んでます!!
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